TYPE-2 '63-'67年までに使用されているトランスミッションマウントのフロント側をご用意しました。
ミッションマウントの老化は、シフターやボディへの振動、ギア抜け、ジャダリング等を起こし、著しく乗り心地を損ねますので、点検し、早めに交換してください。フロント用トランスミッションマウントは1台につき1個使用し、交換するにはトランスミッションの脱着が必要です。リアにはDR-092Aをお使い下さい。
※TYPE-1 '52 oct.-'59 & '61年式、TYPE-2 '61-'62年式、K.GHIA '56-'59 & '61年式において、トランスミッションノーズコーンのマウントスタッドホールをM10サイズに拡大加工することで、こちらのDR-091Aの使用が可能となります(DR-086の代用)。